やってはいけない風水

やってはいけないNG風水 寝室編 健康運を下げないように気をつけたいこととは?

2017/06/29

 

寝室は、心と身体を休めるとっても大切な場所。

もし寝室で、風水的にやってはいけないことをしていると、安眠できなくなり、
健康や美容を損ねてしまうかも。

あなたの寝室は大丈夫か、チェックしてみてください!

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カーテンを閉めずに寝ている

寝室でもっとも大切なことは、ぐっすりと安眠できるかどうかです。

眠りが浅かったり、いくら長く寝ても疲れが取れない・スッキリしないのは、安眠できていない証拠。

そのような方、もしかして、カーテンを閉めずに寝ていませんか?

 

睡眠の質を高めるためには、寝室が明るすぎるのは良くありません。

カーテンを閉めずに寝ていると、街灯や隣のお家の明かりが入ってきて、安眠の妨げになります。

また、寝室の電気をつけっぱなしで眠るのも、明る過ぎてよくありません。

 

眠るのにちょうど良い明るさというのがあります。

基本は暗くして、落ち着ける空間にしたいものですね。

 

寝姿が鏡に映り込む

寝姿が鏡に映ると、寝ている間にせっかく蓄えた気を飛ばしてしまい、
運がなくなってしまいます。

もし、寝室の鏡に自分の寝姿が映るようであれば、鏡か寝床(ベッド・お布団)の位置を変えるか、
寝るときは鏡にカバーをかけると良いでしょう。

 

布団カバーが太いストライプ模様

風水的には、大柄ではっきりした模様は、差を激しくする気を持っているため、
これを使っていると、浮き沈みの激しい運気になってしまいます。

淡いピンクやパステルグリーンなど、
色柄がハッキリしていない布団カバーを選びましょう。

 

 

ベットの下に物を収納している

ベッドの下のもの、それが汚れたものや不用品だと、悪い気を発して、
上で寝ている人の体に悪い影響を与えてしまうのです。

ベッドの下には、できるだけものを置かないようにしましょう。
どうしても置かなければならないときは、大事なもの、きれいなものに限定を。

あと、ベッドの下はどうしてもホコリが溜まりやすいですよね。
できるだけ!ベッドの下も掃除機をあてるようにしたいものです。
(ガンバリマショー!)

 

梁の真下で寝ている

ベッドや布団で横になったとき、真上に「梁」がありませんか?

これは風水的には超NG。もしあったら、とても悪い影響が出ていますよ!

今すぐ、寝る位置を変えるようにしてくださいね。

もし、どうしても変えられないのであれば、梁を布で覆うようにしてください。

 

南枕で寝る

北枕は良くないと思われがちですが、風水では良しとしています。

と言うのも、北から強い気が流れているため、これを頭から取り入れることが出来るからなのです。

逆に南枕で寝ていると、気が散りやすい、ポイントがずれている、空気が読めない、
そんな人になりやすいと言われているのですね。

 

また、頭が寝室のドアに向いていたり、窓の真下にあるのもやってはいけない風水です。

 

ドライフラワーやアンティークの雑貨がある

寝室では、余計なものを置かないようにします。

ゴチャゴチャとモノをおいていると、それだけ「気」が乱れ、
眠っている間に取り込みたい「良い気」を吸収できなくなるからです。

 

まして、「悪い気」を発するモノを寝室に置くのは、本当にNG!です。

ドライフラワーやアンティークの雑貨は、風水的には、すでにその「生」を終えたものであり、
どうしても悪い気を発したり、溜め込んだりすると考えられています。

これらを寝室に置いていると、寝ている間に悪い気に接することになり、良い気を取り込めなくなるのです。

同じように、ドクロの置物やおどろおどろしいポスターなど、不吉なものを寝室に置くのやめましょう、ね。

 

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